なつかしの20世紀 タイムスリップグリコ












































のりものシリーズ

「スバル360型/
  K-111型」

「ダイハツミゼット/
  DKA型」

「Honda F-1/
  RA-272(11番)」

「スカイライン/
  C110型(ブルー)」

「東京都営トロリーバス/
  200型(1954年)」


シークレット

「Honda F-1/
  RA-272(12番)」

「スカイライン/
  C110型(シルバー)」


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操作方法>>>

 今では見かけることも少なくなったトロリーバス。無軌条電車とも呼ばれ、集電ポールを持ち、架線から供給される電力で動きます。

 東京では1952年に上野公園−今井間(15.54km)で営業が開始され、以後、都民の足として大活躍しました。

しかし50年代の後半になると、モータリゼーションの進展により、都市交通機関としての役割は徐々に低下し、1968年にその役目を終えたのでした。

原型制作 木下隆志


コメント

東京都営トロリーバスの画像 このトロリーバスのカラーリングはブルーだが、当初、北海道・東北地方で発売されたタイムスリップグリコはグリーンである。
発売後東京都からの要請でブルーに作り直した。関東以南はブルーのモデルになる。関東地区発売直後、ブルーのモデルにプレミアがつくということもあった。

付属されるベンチなどは情緒たっぷりである。