なつかしの20世紀 タイムスリップグリコ














































のりものシリーズ

「スバル360型/
  K-111型」

「ダイハツミゼット/
  DKA型」

「Honda F-1/
  RA-272(11番)」

「スカイライン/
  C110型(ブルー)」

「東京都営トロリーバス/
  200型(1954年)」


シークレット

「Honda F-1/
  RA-272(12番)」

「スカイライン/
  C110型(シルバー)」


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 日本の高度成長を支えた商用車たち。その代表がリヤカーより速くオートバイより多くの荷物を運べる「軽三輪」です。
 1957年に発売されたミゼットは「街のヘリコプター」とよばれ、白黒TVのコマーシャルと共に大ヒットしました。オートバイのようなバーハンドル、空冷2サイクル単気筒249ccのエンジンを搭載し、最大積載量は300kg。

 酒屋さんや食料品店だけでなく、幅広いところで大活躍しました。

原型制作 米良健一郎


コメント

 三輪のクルマとしてご記憶の方も多いかと思う。
クルマの下側(シャーシ)の塗装が細かくてオモシロイ。
付属している酒屋(?)のオヤジ。(笑)

ダイハツミゼット/DKA型の画像 ビールケースを持てるところが凄い。小さなパーツだが塗り分けも良くできている。でも、個体によっての完成度が大きく違うようである。